プラチナ大賞|受賞団体

「プラチナシティ」とは

イノベーションによる新産業の創出やアイディア溢れる方策などにより地域の課題を既に解決し「プラチナ社会」に向かいつつある、あるいは「プラチナ社会」実現に向けた明確なビジョンや具体的なアクションによる素晴らしい取り組みを始めている自治体が「プラチナシティ」です。(制度開始 2014年)

プラチナシティ認定自治体

プラチナ大賞運営委員会(委員長:増田 寛也)ならびにプラチナ構想ネットワークが開催する「プラチナ大賞」において各賞(大賞、優秀賞、特別賞、審査員特別賞、プラチナ・イノベーション賞、その他今後新設される賞)を受賞した自治体(注)です。

(注)「プラチナ構想ネットワーク」会員の広域自治体・基礎自治体(市町村)・特別区

「プラチナシティ」認定自治体の首長、職員のみ着用いただけるバッジ(徽章)です。

「プラチナシティ」 認定式(2015年10月23日 第3回プラチナ大賞授賞式にて)

「プラチナシティ」シンボルマーク

全国から400案を超える応募を頂き、2014年10月シンボルマークが決定しました。

「プラチナシティ」認定自治体はこのシンボルマークを使用することができます。

シンボルマーク画像
コンセプト

光り輝くプラチナをイメージしました。同時にこのマークはマップ上のピンとしての機能も備えていて、プラチナシティと認定される自治体が増えていくことでマップ上にこのプラチナのピンが増えてゆきます。いずれこのピンが日本を覆い尽くす未来を想像し制作しました。

(制作者:グラフィックデザイナー 菅原 正博 様)

シンボルマークカラー プラチナグリーン

人と社会が輝き続ける願いを「プラチナ」に、実現に導く創造を「グリーン」に込めて

-「プラチナ」は変色をしない鉱石であり、白銀の輝きは判断力を与え、物事を良い方向に導くと言われる。「グリーン」の語源には「育つ(grow)」がある。-

シンボルマークの著作権はプラチナ構想ネットワークに帰属します。

お問合せ先

プラチナ構想ネットワーク事務局

〒100-8141 東京都千代田区永田町2-10-3 東急キャピトルタワー9F
電話:03-6705-6216
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